CONCEPT
あの時レストランで食べた料理、
待合室で見たオレンジページ、
料理家さんのレシピ。
色々な方から影響されたアイデア料理を作ります。
40年間作り続けた’’魔法のレシピ”や、
残り物のおかずも素敵に魅せる
テーブルコーディネート。
チャチャっとできるアイデア料理で
皆さんの生活をちょっと豊かにする
お手伝いをします。
NEWS
家庭料理研究家 4kaochanが、宝島社発刊 【素敵なあの人 暮らし充実!60代からの時間割】にて特集されました。
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花摘みリネンエプロン - white
¥20,900
kaochankitchenオリジナルのエプロン。 身に纏うだけで、特別な一日が始まる。 「アルプスの少女ハイジ」にインスパイアされた、まるで洋服のような可憐なドレスエプロン。 過去に手がけた「機能性と使いやすさ」を追求したエプロンから一歩進み、今回のテーマは【ハイジ】。子供の頃に憧れた、優しさと逞しさ、そして愛らしさを兼ね備えたハイジの佇まいを、洗練されたシルエットで表現しました。身に纏った瞬間に背筋が少し伸び、日常の中に特別な高揚感をもたらす、美しく機能的な「育てるリネンエプロン」です。 家政婦さんではなく、おめかしした大切な人たちと調和する主役へ。 「家族や友人を家に招き、肩肘張らずに美味しいものを囲む時間が、何よりも大好き」 そんな愛おしい暮らしの風景から、このエプロンは生まれました。 おめかしをして集まってくれる大切なゲストを、一生懸命におもてなしする時間。しかし、後から写真を見返すと、エプロン姿の自分がまるで“家政婦さん”のように馴染みすぎてしまっていることに気づき、少し寂しさを覚えることがありました。 「おもてなしの最中も、おめかししてきてくれた皆さんと違和感なく調和し、自分らしく輝けるエプロンが欲しい」 その強い想いを形にするため、アパレルブランド『SALUE』のデザイナー・fujitomi氏にデザインを依頼。工場は1959年創業以来、数々のハイブランドの服を手がけてきた東京の『マーヤ縫製』さんに、ものづくりを依頼しました。 プロフェッショナルの鮮やかな技術と、妥協のない手仕事によって仕上げられたこのエプロンは、「まるでドレスのよう」な美しさを纏っています。 -ヴィンテージ感漂う極上のリネン しっかりとしたウェイトのある上質な生地を使用しながらも、揉み込み加工を施すことで、驚くほど柔らかく豊かな風合いに仕上げました。使うほどに肌に馴染み、風合いが育っていく愉しみを感じていただけます。 -美しいフィット&フレアのシルエット ハイジのエプロンをイメージしたウエストマークにより、まるで洋服を着ているかのような、美しいフィット&フレアのシルエットを演出します。たっぷりと取ったタックが、女性らしくふんわりとした柔らかさを生み出します。 -計算された紐のコントラスト 首への負担を軽減するために少し太めに設計した首紐に対し、ウエストの紐はあえて可憐に、細く長く仕上げました。生地の程よい重みと紐の繊細さが絶妙なコントラストを描き、バックスタイルまで美しく魅せます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ ●高級婦人服縫製工場 マーヤ 1959年創業の高級婦人服を手がける老舗縫製工場。西新井大師より命名されたお釈迦様の母「摩耶夫人」に由来する名を持ち、国内トップブランドが認める最高峰の品質を誇ります。婦人子供服製造技能検定1級取得者が在籍し、薄物から厚物まで美しく仕上げる職人技が強みです。東京と千葉に拠点を構え、サンプルから量産まで同一の職人が一貫して担当。 DRAWER、sacaiなど国内トップのブランドの縫製を担当しています。
花摘みリネンエプロン - beige
¥20,900
kaochankitchenオリジナルのエプロン。 身に纏うだけで、特別な一日が始まる。 「アルプスの少女ハイジ」にインスパイアされた、まるで洋服のような可憐なドレスエプロン。 過去に手がけた「機能性と使いやすさ」を追求したエプロンから一歩進み、今回のテーマは【ハイジ】。子供の頃に憧れた、優しさと逞しさ、そして愛らしさを兼ね備えたハイジの佇まいを、洗練されたシルエットで表現しました。身に纏った瞬間に背筋が少し伸び、日常の中に特別な高揚感をもたらす、美しく機能的な「育てるリネンエプロン」です。 家政婦さんではなく、おめかしした大切な人たちと調和する主役へ。 「家族や友人を家に招き、肩肘張らずに美味しいものを囲む時間が、何よりも大好き」 そんな愛おしい暮らしの風景から、このエプロンは生まれました。 おめかしをして集まってくれる大切なゲストを、一生懸命におもてなしする時間。しかし、後から写真を見返すと、エプロン姿の自分がまるで“家政婦さん”のように馴染みすぎてしまっていることに気づき、少し寂しさを覚えることがありました。 「おもてなしの最中も、おめかししてきてくれた皆さんと違和感なく調和し、自分らしく輝けるエプロンが欲しい」 その強い想いを形にするため、アパレルブランド『SALUE』のデザイナー・fujitomi氏にデザインを依頼。工場は1959年創業以来、数々のハイブランドの服を手がけてきた東京の『マーヤ縫製』さんに、ものづくりを依頼しました。 プロフェッショナルの鮮やかな技術と、妥協のない手仕事によって仕上げられたこのエプロンは、「まるでドレスのよう」な美しさを纏っています。 -ヴィンテージ感漂う極上のリネン しっかりとしたウェイトのある上質な生地を使用しながらも、揉み込み加工を施すことで、驚くほど柔らかく豊かな風合いに仕上げました。使うほどに肌に馴染み、風合いが育っていく愉しみを感じていただけます。 -美しいフィット&フレアのシルエット ハイジのエプロンをイメージしたウエストマークにより、まるで洋服を着ているかのような、美しいフィット&フレアのシルエットを演出します。たっぷりと取ったタックが、女性らしくふんわりとした柔らかさを生み出します。 -計算された紐のコントラスト 首への負担を軽減するために少し太めに設計した首紐に対し、ウエストの紐はあえて可憐に、細く長く仕上げました。生地の程よい重みと紐の繊細さが絶妙なコントラストを描き、バックスタイルまで美しく魅せます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ ●高級婦人服縫製工場 マーヤ 1959年創業の高級婦人服を手がける老舗縫製工場。西新井大師より命名されたお釈迦様の母「摩耶夫人」に由来する名を持ち、国内トップブランドが認める最高峰の品質を誇ります。婦人子供服製造技能検定1級取得者が在籍し、薄物から厚物まで美しく仕上げる職人技が強みです。東京と千葉に拠点を構え、サンプルから量産まで同一の職人が一貫して担当。 DRAWER、sacaiなど国内トップのブランドの縫製を担当しています。
刺子リネンランチョンマット - blue -
¥5,940
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのランチョンマット。 日々の食卓をかけがえのない時間へ変える、オールハンドメイドのランチョンマット。 子供の頃から和裁・洋裁に親しまれてきたつぐみ( @tugumi46 )との、2度目となるコラボレーション。 今回のオリジナルリネンエプロンと同じ白い生地をベースに、職人の手仕事によって丁寧に施された刺子作品です。和のイメージが強い刺子でありながら、シャビーシックで西洋のアンティークを思わせる佇まいに仕上げました。 料理を作る時、エプロンはおしゃれでなくても機能すれば事足ります。 ご飯を食べる時、お皿はどんなものでも良く、ランチョンマットがなくても食事はできます。 しかし、家族や友人と囲む食卓を、少しでも快適に、楽しく、素晴らしい時間にしたい。ただ「食べる」だけでなく、「大切な人たちとの時間を愉しむ」ために、エプロンや器、そしてこのランチョンマットが存在します。 「暮らしを愉しむ」という想いに寄り添い、何気ない日常の景色を特別なものへと変えてくれるアイテムです。 -ひとつだけのオリジナルデザイン すべての作品が少しずつ異なる柄や色の組み合わせで仕上げられた、一期一会の表情を持つ1点ものです。イベント当日は、ぜひお気に入りの一枚を選ぶ愉しみも味わってください。 -エプロンと調和する美しい白いリネン 今回のオリジナルエプロンと同布の白いリネンを使用。エプロンと合わせてコーディネートすることで、空間全体に美しい統一感と洗練された空気感が生まれます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ 【刺子作家 つぐみ プロフィール】 沖縄在住の刺子作家 子供の頃から和裁、洋裁に親しんできており、自然をモチーフにしたデザインを得意とする。 沖縄の自然からインスピレーションを受けた、カラフルな色や景色や海をモチーフとしている。
刺子リネンランチョンマット -brown -
¥5,940
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのランチョンマット。 日々の食卓をかけがえのない時間へ変える、オールハンドメイドのランチョンマット。 子供の頃から和裁・洋裁に親しまれてきたつぐみ( @tugumi46 )との、2度目となるコラボレーション。 今回のオリジナルリネンエプロンと同じ白い生地をベースに、職人の手仕事によって丁寧に施された刺子作品です。和のイメージが強い刺子でありながら、シャビーシックで西洋のアンティークを思わせる佇まいに仕上げました。 料理を作る時、エプロンはおしゃれでなくても機能すれば事足ります。 ご飯を食べる時、お皿はどんなものでも良く、ランチョンマットがなくても食事はできます。 しかし、家族や友人と囲む食卓を、少しでも快適に、楽しく、素晴らしい時間にしたい。ただ「食べる」だけでなく、「大切な人たちとの時間を愉しむ」ために、エプロンや器、そしてこのランチョンマットが存在します。 「暮らしを愉しむ」という想いに寄り添い、何気ない日常の景色を特別なものへと変えてくれるアイテムです。 -ひとつだけのオリジナルデザイン すべての作品が少しずつ異なる柄や色の組み合わせで仕上げられた、一期一会の表情を持つ1点ものです。イベント当日は、ぜひお気に入りの一枚を選ぶ愉しみも味わってください。 -エプロンと調和する美しい白いリネン 今回のオリジナルエプロンと同布の白いリネンを使用。エプロンと合わせてコーディネートすることで、空間全体に美しい統一感と洗練された空気感が生まれます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ 【刺子作家 つぐみ プロフィール】 沖縄在住の刺子作家 子供の頃から和裁、洋裁に親しんできており、自然をモチーフにしたデザインを得意とする。 沖縄の自然からインスピレーションを受けた、カラフルな色や景色や海をモチーフとしている。
刺子リネンランチョンマット -White -
¥5,940
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのランチョンマット。 日々の食卓をかけがえのない時間へ変える、オールハンドメイドのランチョンマット。 子供の頃から和裁・洋裁に親しまれてきたつぐみ( @tugumi46 )との、2度目となるコラボレーション。 今回のオリジナルリネンエプロンと同じ白い生地をベースに、職人の手仕事によって丁寧に施された刺子作品です。和のイメージが強い刺子でありながら、シャビーシックで西洋のアンティークを思わせる佇まいに仕上げました。 料理を作る時、エプロンはおしゃれでなくても機能すれば事足ります。 ご飯を食べる時、お皿はどんなものでも良く、ランチョンマットがなくても食事はできます。 しかし、家族や友人と囲む食卓を、少しでも快適に、楽しく、素晴らしい時間にしたい。ただ「食べる」だけでなく、「大切な人たちとの時間を愉しむ」ために、エプロンや器、そしてこのランチョンマットが存在します。 「暮らしを愉しむ」という想いに寄り添い、何気ない日常の景色を特別なものへと変えてくれるアイテムです。 -ひとつだけのオリジナルデザイン すべての作品が少しずつ異なる柄や色の組み合わせで仕上げられた、一期一会の表情を持つ1点ものです。イベント当日は、ぜひお気に入りの一枚を選ぶ愉しみも味わってください。 -エプロンと調和する美しい白いリネン 今回のオリジナルエプロンと同布の白いリネンを使用。エプロンと合わせてコーディネートすることで、空間全体に美しい統一感と洗練された空気感が生まれます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ 【刺子作家 つぐみ プロフィール】 沖縄在住の刺子作家 子供の頃から和裁、洋裁に親しんできており、自然をモチーフにしたデザインを得意とする。 沖縄の自然からインスピレーションを受けた、カラフルな色や景色や海をモチーフとしている。
刺子リネンランチョンマット - yellow -
¥5,940
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのランチョンマット。 日々の食卓をかけがえのない時間へ変える、オールハンドメイドのランチョンマット。 子供の頃から和裁・洋裁に親しまれてきたつぐみ( @tugumi46 )との、2度目となるコラボレーション。 今回のオリジナルリネンエプロンと同じ白い生地をベースに、職人の手仕事によって丁寧に施された刺子作品です。和のイメージが強い刺子でありながら、シャビーシックで西洋のアンティークを思わせる佇まいに仕上げました。 料理を作る時、エプロンはおしゃれでなくても機能すれば事足ります。 ご飯を食べる時、お皿はどんなものでも良く、ランチョンマットがなくても食事はできます。 しかし、家族や友人と囲む食卓を、少しでも快適に、楽しく、素晴らしい時間にしたい。ただ「食べる」だけでなく、「大切な人たちとの時間を愉しむ」ために、エプロンや器、そしてこのランチョンマットが存在します。 「暮らしを愉しむ」という想いに寄り添い、何気ない日常の景色を特別なものへと変えてくれるアイテムです。 -ひとつだけのオリジナルデザイン すべての作品が少しずつ異なる柄や色の組み合わせで仕上げられた、一期一会の表情を持つ1点ものです。イベント当日は、ぜひお気に入りの一枚を選ぶ愉しみも味わってください。 -エプロンと調和する美しい白いリネン 今回のオリジナルエプロンと同布の白いリネンを使用。エプロンと合わせてコーディネートすることで、空間全体に美しい統一感と洗練された空気感が生まれます。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、11万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ 【刺子作家 つぐみ プロフィール】 沖縄在住の刺子作家 子供の頃から和裁、洋裁に親しんできており、自然をモチーフにしたデザインを得意とする。 沖縄の自然からインスピレーションを受けた、カラフルな色や景色や海をモチーフとしている。
フラワーベース - 月と魚
¥7,920
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 高さ:20.5cm 口径:2.8cm 底:5.5cm
フラワーベース ツボ - 月と魚
¥13,200
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 高さ:16.5cm 口径6.5cm 底:5.5cm
フラワーベースなみなみ - 月と魚
¥8,250
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 高さ:21cm 口径6cm 底:7.5cm
フリーカップ - 月と魚
¥4,400
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 お湯呑み、蕎麦ちょこ、デザートカップなど、使い勝手の良い手頃な大きさです 口径:9cm 高さ:7cm
ミモザボート皿 - 月と魚
¥2,750
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 横:18.5cm 縦:6cm 高さ:2cm
縁飾りの深皿(ホワイト) - 月と魚
¥4,950
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 小鉢としておひたしや煮物を入れたり、でサード皿としてフルーツなどを持っても素敵です 外径:15.5cm 内径:11.5cm 高さ:4cm
縁飾りの深皿(グレージュ) - 月と魚
¥4,950
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 小鉢としておひたしや煮物を入れたり、でサード皿としてフルーツなどを持っても素敵です 外径:15.5cm 内径:11.5cm 高さ:4cm
ミモザ小皿(クリーム) - 月と魚
¥3,300
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 ミモザはデザイナーが大好きなお花で、ミモザの模様の型を素焼きして作り、そこに粘土(土)を押し付ける方法で作られています。 ぱんやケーキ、銘々皿として程よい大きさです。 径:13~14cm 高さ:2.5cm ※大きさに個体差がございます。
ミモザ小皿(ベージュ) - 月と魚
¥3,300
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 ミモザはデザイナーが大好きなお花で、ミモザの模様の型を素焼きして作り、そこに粘土(土)を押し付ける方法で作られています。 ぱんやケーキ、銘々皿として程よい大きさです。 径:13~14cm 高さ:2.5cm ※大きさに個体差がございます。
耳つきボート皿 - 月と魚
¥7,700
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 舟形の深皿です。耳のような飾りが付いており、アクセントになっています。 ワンプレートとして朝ごはんに、サラダやパンなどを盛り付けても。 縦:11cm 横:31cm 高さ:3cm
しのぎスープカップ - 月と魚
¥6,600
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 径:11cm 高さ:7cm
ミモザスクエア皿(クリーム) - 月と魚
¥4,950
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 ミモザはデザイナーが大好きなお花で、ミモザの模様の型を素焼きして作り、そこに粘土(土)を押し付ける方法で作られています。 小皿より一回り大きめ、ケーキやフルーツなどを盛り付けるのに、ちょうど良い大きさです。 縦:16.5cm 横:16.5cm 高さ:3cm
ミモザ大皿(クリーム) - 月と魚
¥7,700
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu タタラ技法で作られており、自由な形状、均一な厚みが特徴。土は赤土と白土を混ぜて作られています。 ミモザはデザイナーが大好きなお花で、ミモザの模様の型を素焼きして作り、そこに粘土(土)を押し付ける方法で作られています。 サラダボウル、煮物鉢、夏は冷麺などを入れても良いですね。 径:20cm 高さ:5,5cm
耳杯 - 月と魚
¥4,950
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 外径:12cm 内径:8cm 高さ:7cm
黒長皿 - 月と魚
¥8,800
SOLD OUT
古くもあり新しくもある。 和洋を許容する温かく柔らかい器を作る作家さんである『月と魚』さんの器 関東初の展開となります。 @sawatanchuchu 横:36.5cm 縦:11.5cm 高さ:2cm
Beautiful apron 薄朱華色(うすはねず)
¥14,300
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのエプロン。 エプロンを使う中で、『ここがこうだったらいいのに』と思っていたポイントを詰め込んだこだわりのエプロン。 ①オリジナル刺繍で入れた『ブランドロゴ』 kaochan kitchenオリジナル刺繍ロゴを作成。ロゴ入りのアイテムは初めての制作になります。 何度もサンプリングを実施し、生地とあう糸を選定しました。 世田谷区梅ヶ丘にある、『shishuugiewoogie』さんに制作いただきました。 ②機能性素材を使用した『使い勝手の良いエプロン』 軽さと表情感を兼ね備えた2WAYストレッチ素材(ナイロン 85%, ポリウレタン 15%) 撥水性もあり水洗いのシーンが多いエプロンにぴったりの素材を使用しました。 ③首元を調整やポケットの大きさなど『日常使いを意識したデザイン』 エプロンで難点なのがサイズが合わないこと。首元調整ができるためサイズの心配が入りません。またポケット約17cmと深めに設定。スマフォが入る大きさに。 “料理姿が美しく見える”をコンセプトに作成しました。縫製とパターン技術にもこだわりがあります。プラダにてテーラーフィッターをしていた会田氏に作成を依頼したことで、今までになかった美しいエプロンが制作できました。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、8.2万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ ●テーラー Yu Aida 1987年生まれ。小さい頃から絵を書くことやものを作ることに興味を持つ。 学生時代から独学で古着のリメイクや制服のカスタマイズをし、卒業後、ファッション専門学校にて学ぶ。その後渡英し、海外でさまざまな経験をする。 帰国後は、サルトリア界の重鎮F氏に師事し、テーラーの世界に入り、研鑽を積む。 その後プラダにてテーラーフィッターを勤める。現在はサルトリア・テーラリング職人として活躍。
Beautiful apron 瑠璃紺色(るりこん)
¥14,300
kaochankitchen(かおちゃんキッチン)オリジナルのエプロン。 エプロンを使う中で、『ここがこうだったらいいのに』と思っていたポイントを詰め込んだこだわりのエプロン。 ①オリジナル刺繍で入れた『ブランドロゴ』 kaochan kitchenオリジナル刺繍ロゴを作成。ロゴ入りのアイテムは初めての制作になります。 何度もサンプリングを実施し、生地とあう糸を選定しました。 世田谷区梅ヶ丘にある、『shishuugiewoogie』さんに制作いただきました。 ②機能性素材を使用した『使い勝手の良いエプロン』 軽さと表情感を兼ね備えた2WAYストレッチ素材(ナイロン 85%, ポリウレタン 15%) 撥水性もあり水洗いのシーンが多いエプロンにぴったりの素材を使用しました。 ③首元を調整やポケットの大きさなど『日常使いを意識したデザイン』 エプロンで難点なのがサイズが合わないこと。首元調整ができるためサイズの心配が入りません。またポケット約17cmと深めに設定。スマフォが入る大きさに。 “料理姿が美しく見える”をコンセプトに作成しました。縫製とパターン技術にもこだわりがあります。プラダにてテーラーフィッターをしていた会田氏に作成を依頼したことで、今までになかった美しいエプロンが制作できました。 ●家庭料理研究家 kaochan 亡き母から影響を受け、料理人生がスタート。40年作り続けた料理を手書きレシピにした“魔法のレシピ”がインスタグラムで反響を呼び、8.2万人のフォロワーを獲得。 テーブルウェアコンテストで入賞経験を持つ。 現在はブログ・インスタグラムを通して、家庭料理の研究を続けている。 https://www.instagram.com/4kaochan/ ●テーラー Yu Aida 1987年生まれ。小さい頃から絵を書くことやものを作ることに興味を持つ。 学生時代から独学で古着のリメイクや制服のカスタマイズをし、卒業後、ファッション専門学校にて学ぶ。その後渡英し、海外でさまざまな経験をする。 帰国後は、サルトリア界の重鎮F氏に師事し、テーラーの世界に入り、研鑽を積む。 その後プラダにてテーラーフィッターを勤める。現在はサルトリア・テーラリング職人として活躍。
コースター【11-20】
¥1,980
SOLD OUT
色々な柄の刺子コースター、丈夫さもあり、グラスやマグなどを乗せられる大きさです。 コットンツイルのマッシュルームカラーの生地に、赤を基調にした多色使いのもの、黒を基調にした多色使いのものがあります。 刺し子に使う複数の糸を撚り合わせずに一本の糸のようにして、独特の風合いや見た目を楽しむ刺し子技法である【引き揃え】という手法で作られており、単一の糸では出せない個性的な仕上がりが特徴です。 シンプルなグラスやマグを、美しい刺し子の上にのせれば、楽しいお茶の時間の始まりです。 例えば缶コーヒーであっても、かわいい刺し子のコースターにのせると、気分が上がります。 【刺子作家 つぐみ プロフィール】 沖縄在住の刺子作家 子供の頃から和裁、洋裁に親しんできており、自然をモチーフにしたデザインを得意とする。 沖縄の自然からインスピレーションを受けた、カラフルな色や景色や海をモチーフとしている。